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101競技連盟主催「名翔位、八翔位就位記念交流パーティー」に出席

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 101競技連盟主催の「名翔位、八翔位就位記念交流パーティー」に出席。
 新しい名翔位は成岡明彦プロ(32歳)、最年少での獲得だそうだ。もう一方の新八翔位・佐々木秀樹プロ(36歳)も初タイトル、筆者が主宰している将棋サークル「裏は金(きん)の会」のメンバーでもある。その言動はユニークなのだが、このパーティーの余興として出題された「何切る?八翔位」の出題と解答がまたユニーク。「何切る?名翔位」と合わせて後掲しておくので、鑑賞してみてもらいたい。

 この日は協会の日本オープンのベスト4(峠晋【最高位】、藤崎智、望月雅継プロ【連盟】、柳田紀之さん。決勝は4月17日水道橋の雀王で開催、観戦可)が決まったのだが、岩沢和利プロがベスト16に5人残った協会のプロは全員12位以下だったと嘆くことしきり。そういえばこのタイトルは過去2回とも、連盟の選手にさらわれてしまっている。
 デフェンディングチャンピオンの阿部孝則プロは敗退したのだが、17日の鳳凰位戦(連盟)の最終日では2冠王の荒正義プロとのつばぜり合いを制して見事連覇を果した。現在病床でガンと戦っている安藤満プロが「ずっとそばにいたような気がした」と語ったそうだ。
何切るに挑戦(pdfファイル)


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